理のミスディレクション

感応する物事への探究
不可能を可能にした時人はそれを奇蹟という
想像力が真実を解き明かす!
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# カペラS・阪神JF回顧
JUGEMテーマ:競馬


カペラS(GIII)・結果

1着 8枠15番 ケイアイガーベラ  秋山
2着 1枠01番 ティアップワイルド 石橋脩
3着 6枠11番 タイセイレジェンド 坂井英


「春を語る前に遂げる想い、冬を魅了する輝きに桜が薫る。」

優勝したケイアイガーベラには『春』から季節を表す秋山騎手が

騎乗していました。

また『桜』が花ならばガーベラも花という訳です。

ところで1番人気のセイクリムズンが歩いたのですが、騎乗していた幸騎手が、

中山9Rでスタート直後に落馬というアクションを起こしていました。

このスタート直後というのが鍵なんですよね。

体を張ってまで起こした落馬の意味するところはと考えれば、人気馬ですから

逆の意味と捉える訳ですよ、なるほどですね。


阪神JF(GI)・結果

1着 7枠13番 ジョワドヴィーヴル 福永
2着 6枠11番 アイムユアーズ   メンディバ
3着 8枠18番 サウンドオブハート 武豊


当初指摘していたアイムユアーズが2着に滑り込んで来ましたね。

優勝馬に関してもレープロにビワハイジが紹介されていました。



ジョワドヴィーヴルはビワハイジの仔なんですよね。

う〜ん、まんまだ(笑)。

当日、阪神5Rでは出走取消がありました。

8枠12番の馬なんですが、結果的にこの馬番の両隣決着!!

すべてには意味があるということですかね。

来週もこんな感じで頑張りたいですね。
| comments(0) | trackbacks(0) | 16:54 | category: 2011年競馬重賞回顧 |
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